元騎手である安藤勝己さんのTwitterを月別でまとめています。
明けましておめでとうございます。2022年もマイペースで楽しんでいきます。馬にも人にも怪我がないことを願いつつ、オールキャストが集った名勝負を観ていきたいね。 pic.twitter.com/zY9owtNlM0
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 1, 2022
新年早々、例のなりすましがまた湧いてきたって報告。オレのに限らず、迷惑そうなの見つけたら即通報してください。こういうの続くとSNSが嫌になるわ。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 3, 2022
盛り上がりすぎて収録後に立てこもったのは内緒やね。前室に戻ってからカメラなしの延長戦も楽しすぎた。 https://t.co/U4xQoLwHl8
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 8, 2022
マテンロウオリオン。ノリが一番伸びる完璧なコースを取った。位置取りで有力馬を封じ込めた感じで、前走とは違いすぎる戦法に驚いた。ラスールは2戦目で悪いところが全部出た。今の馬場だとあのスタートは痛恨。ソリタリオは常に自分の力は出せるタイプ。レッドベルアームは競馬教えとる段階やね。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 9, 2022
ライラック。エリカヴィータと変わらん位置から早めに動いて、長くいい脚を使っとる。内から来られたら、もうひと伸びしたからね。前走は長距離輸送に紅一点と敗因明確。クビ差以上の完勝やった。ラスールはここ使えば勝ってたでしょ。ここのメンバーとは馬っぷりが違うし、同じように次で一変しそう。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 10, 2022
愛知杯はハンデ戦らしく直線横一線で、④着までは枠順と通った進路の差。そんな中で金子さんワンツーやから、ハンデの読みと狙うローテがさすがやね。こういった混戦になると相手なりのタイプと乗り慣れたジョッキーで臨めとるのも有利。ユタカちゃんは52キロでもスマートに乗れるあたりが素晴らしい。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 15, 2022
レース直後なんやけど、改めて見直すともっともらしいことつぶやいとる…。自分でも忘れとるくらいやが、こういう使い方してもらえると助かります。 https://t.co/zS68Q6b3iS
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 15, 2022
明日(16日)ユウガの検証したら儲かるんやない?5勝くらいするやろ。 https://t.co/TYuoG8aeey
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 15, 2022
この対談収録後から、ユタカちゃん急激に活躍してない?放送に向けてモチベーション上げたのかも。 https://t.co/MKT1SNoFna
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 15, 2022
ヨーホーレイク。今日も金子さんや。強い4歳世代でも五本の指に入る馬やし、ステラが2キロ重いハンデで人気しとるで競馬しやすかった。気持ち余裕ある状態で賞金加算できたんはデカい。G1でも堅実に走ってくると思うね。ステラヴェローチェは善戦キャラになってきた。勝ち切るには馬場の助けがほしい。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 16, 2022
オニャンコポン。教えとる感じのジョッキーが多い中で、唯一ロスなく立ち回ってた。中山でこの勝ち方できるんやからセンスあるし、人気ない時は怖いタイプ。ロジハービンはあれでも折り合い上手くいってない。アライバルは手応え案外でルメールが4角で進路迷った。ハービンジャー2頭は走ってきそう。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 16, 2022
関東の方とか、昨日は遅くて観れなかったってリプ多かったで、こんな時こそYouTubeやね。土日の競馬終わった後のデザートにどうぞ。 https://t.co/gy0vfR4H1W
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 16, 2022
ウマ娘たち。#オグリキャップ#ダイワスカーレット#ウオッカ pic.twitter.com/WaH6RbqIyL
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 18, 2022
スワーヴアラミス。これまで追ってしぶといイメージやったけど今日はキレた。前走G1の経験が活きたし、ハーツクライ産駒だけに奥がある。今年は交流中心での走りが見たい。オーヴェルニュはもう少し雨が早く降り出してほしかった。やっぱりこのコースは走る。掲示板の大方はここを勝ちに来てた馬やね。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 23, 2022
キングオブコージ。今回はスカッと絞れてた。人気馬が早めに動いて、勝つならこの展開ってノリのイメージで決まったんやないかな。マイネルファンロンは掴みどころがない。ポタジェは中身が伴ってなかった感じ。オーソクレースは薄く見えるくらいの時の走りのほうがいい。成長というより太かったかも。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 23, 2022
メイケイエール。スタート決めて逃げるかもと思ったけど、行きたい馬を行かせてしっかり折り合った。差しの流れを早め抜け出しで押し切ったで、地力がやっぱり違うしコンビの息も合っとる。毛ヅヤなんかからも、次はもっと良くなりそう。そうなると引っかかる可能性あるで、真価を問われる本番やね。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 30, 2022
テイエムサウスダン。マイルになると少し長いで何としても決めたかったはず。ましてや、勝てば重賞で1700勝メモリアル。そうなると前を追いかけたくなる展開をよう我慢した。充実期で馬も乗りやすくなっとる。ソリストサンダーは距離短縮で今日の枠だと忙しい。人気も落とす本番は乗りやすくなるかな。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 30, 2022
ナランフレグは今回の調教過程で12キロ増は好調の証やった。終い確実で左回り巧者。本番はさらに向きそうだっただけに、賞金加算できなかったんは痛恨。シャインガーネット共々、中京コースでは常に押さえたい。根岸Sで3着のタガノビューティーも同じようなタイプ。相手強いところで狙いたいんやが…。
— 安藤勝己(アンカツ) (@andokatsumi) January 30, 2022